生地まち歩きの休憩処”まちの駅”『北洋の館』に入ってみた。昼は”灯台マルシェ”、夜はとてもいい雰囲気

2019年11月2日(土)、”bel tempo"の手伝いを終え、そのままここの”生地鼻灯台ファンタジー”に来た。

その中で、灯台に併設してある、『北洋の館』に入った。
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大正13年造の木造建築。この雰囲気が良い味を出している。
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今回はイベントなので、いつもこうなのかは分からない。
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カフェとギャラリーの部屋。この雰囲気、たまらない・・・。
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灯台の展示が行われていた
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通路の反対側には”北洋の館 販売所”
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北洋航海の歴史展示スペース。レトロな計器類が並ぶ
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通路を抜けると、テント。お店の出店があった
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これが”灯台マルシェ”のようだ
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ままごころ、聞いたことあり
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くろまる。(くろまる~黒部でつながるマルシェ~ )
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黒部のお店のパワーを感じた
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この車のデザインが良い!
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昔にタイムスリップしたような雰囲気になっていた・・・。
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蜃気楼の写真。ここの灯台付近の変化
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北洋の館は、カフェ&ギャラリーということが分かった
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何せ今回は、”生地鼻灯台ファンタジー”ということ
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堤防に上がってみる
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良い天気で清々しい!穏やかな富山湾
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生地沖の杭
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魚津の海の駅からここを撮った写真の中の、灯台横の作業小屋の屋根はこの中にあり
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夜にも”生地鼻灯台ファンタジー”は行われていた。

その時にも、ここ『北洋の館』に来た。

照明を極力減らしている為?か、ほんのりと明るいこの雰囲気が、超レトロ
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あ、こんなチラシがあったのか・・・。もっと黒部や魚津のあちこちに貼っていればよかったのに・・・。
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思ったほど集客できていなかったような・・・。アピール不足では無かったか?

当然ストロボは使わず、この雰囲気を撮りたかった
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歴史が感じられる
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真ん中の通路が広くなっていた。売り場が片付いていた・・。
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ここのカフェで、海上保安庁の灯台スタッフの方数名が、夜ご飯のカレーを食べておられた。
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無性にカレーが食べたくなったのは言うまでもなく、ここの販売所で、レトルトカレーを買ってしまった・・。
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昼間と同じ堤防に出た。月が出ていて、幻想的。
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生地鼻灯台の光の筋が伸びていた!
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